CrossBeam Systems製品情報

セキュリティ・アプリケーション選択搭載型サービススイッチ

セキュリティ機器として認知の高まったファイアウォール/VPN機器以外にも、アンチウィルスシ ステム、侵入検知/防御(IDS/IPS)システム、コンテンツセキュリティに係るURLフィルタリング、Webアプリケーション・ファイアウォー ルなど、セキュリティ・アプリケーションは多岐に渡ります。
近年これらを集約する、「UTM」(Unified Threat Management: 統合脅威管理)と呼ばれる考え方が定着しつつあります。

Crossbeam Systemsのセキュリティ・サービススイッチは、ユーザは従来利用していたセキュリティ・アプリケーションを変更せずに、これらを統一して管理/運用することができます。

製品に関するニュース

2011/11/29 Xシリーズのラインナップおよび搭載モジュール変更
2011/01/20 XOS V9.5.0.0がリリースされました
また、新規モジュールも発表されました
2010/10/12 McAfeeも対応アプリケーションに追加されました
また、Crossbeam 日本語製品ガイド (pdf)も改訂しました
2010/10/08 Xシリーズの新製品情報を追加しました
また、Crossbeam 日本語製品ガイド (pdf)を作成しました
2010/09/13 CrossbeamとiMPERVAAristaを組み合わせたソリューションをFAQに追加しました
2009/04/06 Crossbeam Systems製品は、現在全世界のハイエンドUTM市場において、
4年連続でNo.1のシェアを誇っています。

(IDC World Wide Quartery Security ApplianceTracker調査)

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